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NEWS 新着情報
2022/09/28
ショップのご利用方法について(スマホ)
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2022/09/11
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Joe’s Garage
京都市中京区帯屋町572フサヤビル 2F
tel. 075-241-0277  info@jgarage.com
2022/09/07
新サイトに関するご案内です
こんにちは、Joe’s Garageです。まずは新WEBサイトにご登録いただいた方には、ありがとうございます。
そしてこの新サイトはすでに通常稼働していますので、ご登録後はこれまで通りカートからご注文も受動させていただいていますが、
サイト内のレイアウトや表示画面等は、まだ現在修正中でして、一部閲覧しにくい箇所や分かり辛いところもあるかと思います。
そのあたり日々調整していますので、申し訳ありませんが今しばらくご辛抱下さい。

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随時対応させていただきますので、また今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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MILES DAVIS / FIRST STAND AT FILLMORE EAST (プレス2CD)

¥4,500 税込

商品コード: vdd021bg

2022年「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第21弾は、1970年3月6日ニューヨーク、フィルモア・イースト2公演を、最新マスタリングも施したベスト・クオリティーで収録した、最終決定盤として永久保存プレス盤にて。
まず故中山康樹氏を含め全てのマイルス愛好家から絶大の信頼を受け、数々の名盤を生み出した伝説のレーベル「ソー・ホワット」の完全監修を受けて、2020年末より限定リリースされている本シリーズは、内容クオリティーの素晴らしさはもちろん、丁寧なリマスタリングに加えてこだわりの帯付アートワーク、美麗なピクチャー・ディスクのプレス盤ということで、海外ファンの間でもすでに大きな話題を呼ぶことに。
そして今回は、1970年3月6&7日の2日間にわたり、マイルスはロックの殿堂,フィルモア・イーストに初出演し、2日間(各2ステージ)計4公演のうち、2日目は『Live At Fillmore East』としてオフィシャル・リリースされた中、未発表のままに終わった初日の2ステージを、レーベル独自の最新デジタル・リマスタリングを施し収録。
本レーベルならではの入念なリマスター作業により、マイルスのトランペットを中心に各楽器の輪郭がよりシャープ、かつ鮮やかな高音質へと生まれ変わっており、細かいノイズまで完璧に払拭された、まさにオフィシャル・レベルと言えるもの。
そしてウェイン・ショーター退団直前、本格的なエレクトリック路線に突進すべく、まずオープニングのDirections"でベースとドラムのみでフェードインし、その後チックが絡んでからは、バンド一丸となり猛スピードで、ファースト・セットのラストまで疾走。そしてセカンド・セットは、全体的にややスピードを落とし、同じ曲でも少し違う雰囲気を醸し出しているパートもあり。またこの時点でショーターは、コンセプトに合わなくなっているとも云われ、確かに後半ややダルく感じてしまうところもあるものの、後任のスティーブ・グロスマンやゲイリー・バーツとはやはり格の違う貫禄のあるプレイを披露。トータルにおいても前年ロストクインテットの5人にアイアートを加えたセクステットで、メンバーに大きな変化が無いにもかかわらず、そのサウンドは前年と全く異なっており、当時のマイルスの展開の早さに改めて驚嘆。
さらに今回ボーナス・トラックとして、同年8月2日に関係者のみを招いて行ったスタジオ・ライヴもマスター・クオリティー、サウンドボード音源にて追加収録。
こちら近年関係者により公開された超レアなライブ音源で、25分ほどの長さながら、このフィルモア初日では演奏されていない「BITCHES BREW」や「「SPANISH KEY」が収録されており、2曲ともにこの翌日には演奏され、しかもこのスタジオではショーターではなくスティーブ・グロスマンが吹き、キース・ジャレットも参加しているあたりも要チェック。
以上、来るべき電化時代の到来を告げる壮絶かつ圧倒的演奏をベスト・クオリティーで収録した、今回も「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえご希望の方はお早目に。

DISC 1 : (First concert) 1. Band Warming Up 2. DIRECTIONS 3. MILES RUNS THE VOODOO DOWN 4. I FALL IN LOVE TOO EASILY 5. SANCTUARY 6. IT'S ABOUT THAT TIME 7. THE THEME
DISC 2 : (Second concert) 1. Band Warming Up 2. DIRECTIONS 3. MILES RUNS THE VOODOO DOWN 4. IT'S ABOUT THAT TIME 5. THE THEME - Stage Announcement
[Recorded at Fillmore East, NYC, NY, USA March 6th 1970 : Original Remastered by VDD 2022]
6. fade in – DIRECTIONS 7. BITCHES BREW 8. THE MASK 9. SPANISH KEY 10. THE THEME
[Recorded at CBS Records Convention, Nassau, Bahamas, August 2th 1970]
◇Miles Davis – trumpet / Wayne Shorter – tenor&soprano saxophone (Fillmore East) / Steve Grossman – tenor&saxophone (Bonus Track) / Chick Corea - electric piano / Keith Jarrett - organ (Bonus Track) / Dave Holland - bass, electric bass / Jack DeJohnette – drums / Airto Moreira - percussion

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MILES DAVIS / FIRST AND FINAL CONCERT IN 1990 (1CDR)

¥2,800 税込

商品コード: sgf197md

比較的流通音源の少ない1990年北米ツアーの初日となった2月13日カナダ、トロントのマッセイ・ホールでのショーを、FMオンエアー・マスターに2022年最新デジタル・リマスタリングを施したサウンドボードにて55分にわたり収録。放送用音源ゆえコンプリートではないものの、今回最新機器を用いピッチ修正やヒス・ノイズの軽減を施したUPグレード・ヴァージョンにて。
そして演奏は『TUTU』からのナンバーを中心に80年代以降の定番セットで、ややキーボード類の音が耳につくパートはあるものの、ビガムやウェルマンのリズムセクションは控えめにリズムキープ。そんな中、すでに生きた神話化状態だったマイルスのパフォーマンスは、メンバーが完全にバックバンド化しつつも各パートでギャレットらをフューチャーするシーンも。それでもやはり観客は定番のレパートリーでプレイズ・バラードするマイルスを求め、マイケル・ナンバーなどの聞かせどころでは、曲間で大きな歓声が。
さらにボーナスとして結果的に最後の来日公演となった同年12月21日、東京ドームでの「ジョン・レノン・トリビュート・コンサート」での”STRAWBERRY FIELDS FOREVER”も放送用マスターからのサウンドボード音源にて追加。因みにこの日の演奏はこの1曲のみで、ケニー・ギャレットとのデュオによるリード・パートの演奏は素晴らしく、こちらもファン要チェック。

1. JO-JO 2. TUTU 3. WRINKLE 4. HUMAN NATURE 5. LITTLE DAVIS 6. JILLI
[Recorded at Massey Hall, Toronto, Ontario, Canada, February 13th 1990 : Soundboard Recording]
7. STRAWBERRY FIELDS FOREVER
[Recorded at Tokyo Dome, Tokyo, Japan, December 21th 1990 : Soundboard Recording]
◇Miles Davis – trumpet / Kenny Garrett - alto saxophone, flute / Joe "Foley" McCreary - lead bass / Kei Akagi – keyboards / Benny Rietveld - electric bass / Ricky Wellman – drums / John Bigham - percussion

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BILLY JOEL / ATLANTA 2022 (2CDR)

¥3,800 税込

商品コード: uxb1781bj

2022年やっとこれまで通り月1回ペースでアメリカ各地にてライブを行っているビリーの、11月11日アトランタでのコンサートを、テーパーにより公開されたハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・マスターから2時間10分にわたりフル収録。
まずスタジアムとは思えないその音質クオリティーは会場が最新鋭のスタジアムということで音響が素晴らしく、全編にわたり細部までクリアーに再現。そしてここ近年のスタンダード・レパートリーでまとめられたセットリストは定番ナンバー多い中で変化もつけられており、この日はライブ中盤にて「All For Leyna」と「Sometimes A Fantasy」が珍しくセット入りしたことで、『グラス・ナイト』からのセレクトが多いのがポイント。
また「The River Of Dreams」では毎回曲の合間にカバー・ナンバーを挿入するのがお約束の中、ここアトランタではアイク&ティナ・ターナーの「River Deep-Mountain High」が飛び出したりと、そのあたりも相変わらず楽しさ満点。

Disc 1 : 1. The End Title 2. A Matter Of Trust 3. My Life 4. Vienna 5. The Entertainer 6. An Innocent Man 7. Zanzibar 8. Don't Ask Me Why 9. Just The Way You Are 10. Pressure 11. Allentown 12. Movin' Out (Anthony's Song) 13. She's Always A Woman 14. All For Leyna 15. Sometimes A Fantasy
Disc 2 : 1. Only The Good Die Young 2. The River Of Dreams / River Deep-Mountain High 3. Nessun Dorma (Mike Delguidice) 4. Scenes From An Italian Restaurant 5. Piano Man 6. We Didn't Start The Fire 7. Uptown Girl 8. It's Still Rock And Roll To Me 9. Big Shot 10. You May Be Right
[Live at Mercedes-Benz Stadium, Atlanta, GA, USA 11th November 2022]

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MSG / TOKYO 2022 1ST NIGHT (2CDR)

¥3,500 税込

商品コード: sha1650ms

キャリア50周年も兼ね、またMSG名義では12年ぶりとなる2022年来日公演より、初日となった11月21日東京・中野サンプラザでのライブを、テーパーにより公開されたハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・マスターから1時間32分にわたりフル収録。
まずこの先のワールド・ツアーではロニー・ロメロとロビン・マッコーリーが公演地によってフロントを務めるという変則的なシフトだったのが、このジャパン・ツアーではロニー・ロメロが帯同となり、UFOからMSGまで全編にわたり見事に曲にフィットしたボーカルを披露。
そしてUFOナンバーが8曲とセットのほぼ半分を占め、近年の「We Are The Voice」、「Sail The Darkness」、「Emergency」も含むMSGナンバーが9曲と、まさにマイケルのキャリア総括と言えるセット内容であり、またそのプレイも全編キレキレなうえ、ロニー・ロメロのボーカルがまた素晴らしく、特に「Assault Attack」はグラハム以上に歌いこなした感もあり、そのあたりも含めて記念すべき初日ゆえ、ファン必聴の来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro 2. Into the Arena 3. Cry for the Nations 4. Doctor Doctor 5. We Are The Voice 6. Looking for Love 7. Red Sky 8. Sail the Darkness 9. Emergency 10. Lights Out 11. Armed and Ready
Disc 2 : 1. Assault Attack 2. Rock Bottom 3. Shoot Shoot 4. Let It Roll 5. Natural Thing 6. Too Hot to Handle 7. Only You Can Rock Me
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 21st November 2022]
◇Michael Schenker - Guitar,Vocals / Ronnie Romero – Vocals / Steve Mann - Guitar, Keyboards, Vocals / Barend Courbois - Bass, Vocals / Bodo Schopf - Drums

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UFO / TOKYO 1994 DAT MASTER (2CDR)

¥3,500 税込

商品コード: sha1613uf

マイケル参加でのUFOの1994年初来日公演より、6月15日東京・中野サンプラザ公演を、近年テーパーにより公開された、当時としては驚異的クオリティーによるDATオーディエンス・マスターから1時間34分にわたりコンプリート収録。
とにかく当時の最上級録音機器により収録されたオリジナルDATマスターからからのサウンドは、リアルなバンド・サウンドも会場の熱狂も生で捉え、マイケルのギターの細かなビブラートやチョーキングも細部まで再現しており、現代のデジタル・レコーディングと遜色ないクオリティーにて。
そして待望のメンバーでの初来日公演はまず最初にマイケルのアコースティック・ソロが2曲あり、その後バンド全員が出てくるというスタイルで。そしてその後は当然往年のグレイテスト・ヒッツになる中、アンディ・パーカーやポール・レイモンドも揃った完全再結成のライヴ盤と言えば、1995年のシンシナティ公演を収めたオフィシャル『LIVE ON EARTH』も存在するも、そこでも聴けない「Hot 'N' Ready」も披露されており、その後は最後まで高いテンションでプレイが続きラストまで一気に。
また中盤「Only You Can Rock Me」などではサビで大合唱も巻き起こり、会場内のムードも最高で、この4年後の再来日が悪夢だっただけにこの時の来日公演の素晴らしさが今また蘇る、当時を知るファンは必携の来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : (Michael Schenker Acoustic Set) 1. Intro 2. Positive Forward 3. Peace (UFO) 4. Intro 5. Natural Thing 6. Mother Mary 7. Let It Roll 8. Out in the Street 9. This Kid's 10. Only You Can Rock Me 11. Love to Love
Disc 2 : 1. Hot 'n' Ready 2. Too Hot to Handle 3. Lights Out 4. Doctor Doctor 5. Rock Bottom 6. Shoot Shoot 7. C'mon Everybody
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 15th June 1994 : from Original DAT Masters]
◇Phil Mogg – Vocals / Michael Schenker – Guitar / Pete Way – Bass / Paul Raymond - Keyboards & Guitar / Andy Parker - Drums

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MADONNA / KORAKUEN STADIUM 1987 (1DVDR)

¥2,000 税込

商品コード: ma87622BA

今や伝説の1987年マドンナの初来日における最終日、6月22日後楽園球場でのライブを、現在入手困難となっている日本盤レーザーディスク『WHO'S THAT GIRL: LIVE IN JAPAN』からDVD化。
まずこのステージは当時TVオンエアーされた事でも知られる中、放送上の都合でカットも多く不完全だったのに対してこのオフィシャル・リリースされた日本盤LDは放送ヴァージョンより20分以上長い93分収録ゆえ、コンサートの全貌はほぼコンプリートしており、しかも国内コレクターが所蔵していたミント・クオリティ盤を、海外のアナログ映像専門メーカーがハイエンド機材でデジタル化しており、、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差であり、オフィシャル・リリースがない限りこれがベストと断言できるもの。
そして後楽園球場でのコンサートは計3回予定されていたのが初日が雨天中止となったため、大阪2回と東京2回となったそのファイナルで、またセットはツアー全体で固定されているため特に変わったところはないものの、アルバム『TRUE BLUE』メインのセットは、「Jimmy Jimmy」、「Love Makes the World Go Round」以外の全曲を披露。
そこに「Like A Virgin」や「Holiday」などの全世界を制覇していた大ヒット曲の数々も交え、大勢のキャスト達が舞い踊り、数々の衣装替えや趣向を凝らしたステージセットによるショーは、まさに贅を尽くしたエンターテインメント。そんなきらびやかな日本での一夜を最高のクオリティーで再現した来日メモリアル・アイテム。

1. Intro 2. Open Your Heart 3. Lucky Star 4. True Blue 5. Papa Don't Preach 6. White Heat 7. Causing A Commotion 8. The Look Of Love 9. Dress You Up 10. Material Girl 11. Like A Virgin 12. Where's The Party 13. Live To Tell 14. Into The Groove 15. La Isla Bonita 16. Who's That Girl 17. Holiday
[Live at Korakuen Stadium, Tokyo, Japan 22nd June 1987 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.93min]
◇Madonna – vocals / Patrick Leonard – keyboards / Jai Winding – keyboards / Jonathan Moffett – drums / David Williams – guitar / James Harrah – guitar / Kerry Hatch – bass / Luis Conte – percussion

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STEPS AHEAD / JAZZ ESTIVAL IN EUROPE 1985 (3CDR)

¥3,500 税込

商品コード: sgf196sa

ステップス・アヘッドは80年代にマイク・マイニエリを中心にマイケル・ブレッカー、そしてウェザー・リポートのヴィクター・ベイリーにピーター・アースキンというリズム隊も加えた、ジャズ・ロック/フュージョン界のスーパー・グループとして当時大きな話題を呼び、その後形態を変化させつつも2005年頃には再結成もされ、その時もマイニエリをメインにマイク・スターン、ドラムには元ジャーニーのスティーヴ・スミスと豪華メンバーがやはり集うことに。
そして本タイトルはまさに最強メンバーによる絶頂期の1985年、7月14&15日連日行われた、オランダでの恒例「ノース・シー・ジャズ・フェス」、そしてフランスでの「ニース・ジャズ・フェス」に連日出演した際の模様を、FMオンエアー・マスターからのサウンドボード音源にてほぼフル収録。
放送用音源ゆえ一部フェイド・イン/アウトはあるもののそれぞれ1時間40分と1時間27分にわたりショーの全貌をフル再現しており、グループ名義のアルバム・ナンバーからスタンダードまで、とにかく卓越したインタープレイも含めてまさにスーパー・グループと呼べるプレイを展開。また基本的なセット構成や流れは2日間大きく変わらないものの、インプロヴィゼーションをメインとするだけに各ソロなどはアドリブの連続で、加えてノース・シー・ジャズ・フェスティヴァルでは1曲、ボビー・マクファーレンが参加し独自のヴォイス・サキソフォンを披露したりと聴きどころは随所に。

DISC 1 : 1. OOPS 2. SELF PORTRAIT 3. SAFARI (Part 1)* 4. Bass Solo - SAFARI (Part 2) 5. IN A SENTIMENTAL MOOD 6. TRAINS –encore- 7. Drum Solo - Drum & Tenor Saxophone Duo - TRAINS
DISC 2 : 1. fade in - SAFARI (Part 2) 2. IN A SENTIMENTAL MOOD 3. TRAINS –enocre- 4. Drums & Tenor Saxophone Duo – TRAINS
[NORTH SEA JAZZ FESTIVAL 1985 : at Tuinpaviljoen, The Hague, The Netherlands, July 14th 1985 : Soundboard Recording : 100 min]

5. POOLS 6. SUMO
DISC 3 : 1. SELF PORTRAIT : 2. SAFARI 3. IN A SENTIMENTAL MOOD 4. TRAINS 5. Drum Solo - Drums & Tenor Saxophone Duo – TRAINS
[JVC GRAND PARADE OF JAZZ NICE 1985 : at Jardins des Arènes de Cimiez, Nice, France, July 15th 1985 : Soundboard Recording : 87 min]

◇Mike Mainieri - vibes, synthesizer, piano / Michael Brecker - tenor saxophone, EWI / Victor Bailey - electric bass / Chuck Loeb - guitars, guitar synthesizer / Peter Erskine – drums / Bobby McFerrin - voice *

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CHICK COREA / SANTA MONICA 1978 : MILLARD MASTER TAPES (2CDR)

¥3,800 税込

商品コード: uxb1778cc

1978年RTF解散間もないチック・コリアがスタンリー・クラークに声をかけ、他にもトニー・ウィリアムスら錚々たるプレイヤーも加えて参加したチャリティー・ライブの模様を、近年初発掘された伝説のテーパー、マイク・ミラード所有のマスター・オーディエンス・テープより1時間28分にわたりフル収録。
まず2020年以降遺族により続々と公開されているミラード・テープのオリジナル・マスターからの収録で、WEB上で公開されている音源は、これまで全く流通していなかった音源も多数の中、もちろんこの音源も今回が世界初公開で、序盤聞きづらい箇所もあるものの、ライブが始まるや、ミラード・テープという一大ブランドの名に恥じない高音質サウンドにて貴重なパフォーマンスを再現。
そしてこのイベント・ライブは1978年11月15日カリフォルニア、サンタモニカで開催されたもので、この年ハービー・ハンコックとのデュオでツアーを行ったり精力的な活動を継続していた中、ここでは盟友スタンリーに、当時はV.S.O.P.で活躍中のトニー・ウィリアムス、そしてゲスト的に『SECRET AGENT』や『TAP STEP』にも参加していたバニー・ブルネルと、名シンガー、アル・ジャロウも登場し、この日限りの貴重な演奏を披露。
なおステージはおよそ2部構成になっており、前半はアコースティック3曲にエレクトリック2曲、そして途中「SCHOOL DAYS」の”Quiet Afternoon”からはバニー・ブルネルが加わり、そのまま最後まで共演する中で、”Summertime”ではアル・ジャロウが見事なスキャットで1曲ショーに華を添えており、そして最後はチックのトレード・マークである”Spain”で締めるという、貴重な特別なライブをベスト・クオリティーで。

Disc:1 : 1. Intro 2. Confirmation 3. Summer Nights 4. On Green Dolphin Street 5. Stanley's Creation 6. All Blues 7. Quiet Afternoon (with Bunny Brunel)
Disc:2 : 1. Summertime (with Bunny Brunel & Al Jarreau) 2. Waltz For Debby (with Bunny Brunel) 3. Doodlin' (with Bunny Brunel) 4. Spain (with Bunny Brunel)
[Live at Civic Auditorium, Santa Monica, CA, USA 15th November 1978 : from Mike Millard Original Master Tape]

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